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2010年10月 3日 (日)

旅2010 「東京~京都(一)」

旅2010 「東京~京都(一)」

東京から京都へ向かって旅に出た。歴史ある街に癒されに。友人に会う為に。
愛車の某ビッグバイク"黒王"を駆って。。。

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9月22日(水) 快晴  第1日目 東京~京都  >>
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4:00  起床。

・例年は前日まで目一杯仕事をしているのが常だが、 今回は前日から
休みなのでノンビリ過ごして睡眠も充分摂ったのでテンションはやや高め。

  

5:00  出発。

・かなり久しぶりのロングツーリングだ。
そして、いつもいつもしみじみ思うが、ロングツーリングはやはり発進する
直前のエンジンかけて、将に出発するその瞬間がとてつもなく楽しい。
夜明け前で予想以上に涼しく長袖シャツとツーリング用ジャンバーで調度いい。
、、出っっっ発!!行ってみよう(~~)/

   

6:00  東京IC着。

・久しぶりに高速に進入してみれば、料金所の通路はETC専用ばかりであった!
でも、ETCが主流となれば出口でお金を払う時に後ろを気にしなくても
いいかなとか思ってみた。今の自宅からは東名高速は何回もこの時間に
目指して走っているので今回は最もスムーズであった。

   

7:00  足柄SA着。[給油①]

・とりあえず給油一回目。走行距離約110km。気分上々。

   

8:40  浜名湖SA着。[給油②]

・給油二回目と朝食。気温がかなり上昇。Tシャツになる。
養老SAまで休憩無しで何も食べないつもりだったが全然無理。老いた。。
カレーパンとベルギーチョコパンとか。眠気覚ましに缶コーヒーブラック。

・この辺から養老までは歌を歌いながら楽しく爆走。
B'z、ミスチル、尾崎豊、久保田利伸、長渕剛、GRAY、、   

   

10:50  養老SA着。[給油③]

・給油三回目と早めの昼食。東名を西へ向かう時はいつもここでゆっくりする。
景色も良く、食べ物も上手い。ズバリ「玉」(ぎょく)と書かれた卵焼きと味噌串カツを
食べ、さらに元気が出て休暇の自覚もここらで急速に増してくる。
すぐ近くの伊吹山がなかなか楽しいという情報をガソリンスタンドの方に教えて頂く。
次のICの関ヶ原はかなり前からゆっくり走ってみたかったので、次回のツーリングで
行くことに決定。京都までもあと少し。

   

12:30  京都東IC着。

・無事京都着。走行距離約500km。よく判らないが別段料金は安くなっておらず。
期待はしていなかったのでまあいいよ。

・1号線を静々と走る。京都の方々は自動車もバイクもチャリンコのように
結構自由に走行されるので、その光景を見て和む。
俺、京都に来たなーと( ̄ー ̄)

・東山五条を抜けると本格的に入京となる。三年振りの京都、懐かしい。。
まずは、交通網を思い出すのを兼ねて鴨川を眺めつつ川端通りを走る。
むやみに、やたらに、楽しい。

・河原町通(かわらまちどおり)を抜けて、丸太町通へ。京都の人は歩行者を
とても大切にするようだ。交差点でかなり手前から歩いてきても止まって待っている。

・寺町通、御幸町通(ごこまちどおり)、富小路通(とみのこうじどおり)、
  東洞院通(ひがしのとういんどおり)、烏丸通(からすまどおり)、、、
やってきました。堀川通。こんなに広かったっけ。。( ̄ロ ̄lll)

・そして、とうとうやってきました。 「万物創造房」な、懐かしい。。
店主さんらしき人影がお店の前に。ご挨拶は後ほどヽ(^。^)ノ

   

13:15  ホテル着。

・チェックインはまだ出来ないので荷物だけ預ける。荷は主に着替え
だけなんだけど、バイクなので色々な事態を想定しているのでたった
数日分でも意外に大荷物だ。

・後部座席に固めた荷を解いていると、同じ堀川通沿いの数十m先にある
万物創造房がよく見える。間違いなく店主さんらしき人が何やらお急がしそうに
出たり入ったりしている。なかなかにシュールな光景だ。ついほんの昨日も
拙ブログにコメントを頂き、この三年間での交わしたコメント数はかなりの数に
昇るわけだが、お会いするのは三年振りで且つ事実上二回目(^^;)

・三年振りとはいえ、バイクで京都に来るのはもう数回目になるので、
到着当日の日程の流れは結構慣れたもの。すぐに出るように用意して
おいた初日分のグッズを出して軽く着替えもしてバッグだけを持って
バイクで某所へ。

・某所を早速観光。バイクでのアクセスがとても良いのと判りやすい場所に
あるので着いたらまず行くことに決めていた。ここでは長谷川等伯と息子の
久蔵の描いた襖絵を見ることが出来る。長谷川等伯と息子、その弟子。
等伯は眼前に展開する光景の美と心の美を絵筆で表現することにその
生涯を賭け、息子は父とは異なる技法でその背中を追い、越えようとし、
弟子達は等伯の名を汚すまいと畏怖した余りか、筆に師匠ほどの
勢いは残念ながら無い。作品を鑑賞後はしばし正座して入京したことを実感。
二時間ほど絵を見たり疲れを取りながら周囲を歩いたりして観光第一号を
堪能。

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100922_03_2

 

友人に電話する。明日の夜に会うことになった。元気そうで何より。   

 

16:00  河原町SSにて。[給油④]

・今回は京都ではそれほど走る予定はないので、これでもう帰りまで
ガスを入れる必要はない。

・河原町通から、今度は御池通((おいけどおり)を抜けて、、
いよいよ掘川通沿いの万物創造房へ

   

私: 「コンニチワー」( ̄∇ ̄)

店主さん: 「、、どうも」(・-・)

私: 「。。。」( ̄∇ ̄;)

店主さん: 「。。。」(・-・;)

私: 「。。。三年ほど前にココに来たことありまして、
   中古ビデオを買いました」( ̄∇ ̄)

店主さん: 「何を買われたんですか」(^o^)

私: 「ジャッキー・チェンのパチモンのビデオを。。。」( ̄∇ ̄)

店主さん: 「へ~、何だろう。。」(・。・)

私: 「。。。」( ̄∇ ̄;)

店主さん: 「。。。」(^-^;)

私: 「え~と、いつもブログでお世話になってます。。」( ̄∇ ̄;)

店主さん: 「。。。」(@_@)?

私: 「え~、つい昨日も書き込み頂きまして。。」( ̄∇ ̄;;)

店主さん: 「。。。」(@o@)??

私: 「。。。」( ̄∇ ̄)

店主さん: 「。。。!」( ゚д゚)

私: 「どうも、どうもご、ご無沙汰です。kuronekoです( ̄ー+ ̄)

店主さん: 「いきなり来なくても。。」(^。^;)

私: 「。。。数日前にブログ(のコメント欄)に予告を書き込みましたが」(´;ω;`)

   

というわけで無事に再会。
コメント欄はここ数日はご覧になっていなかったとのこと(^^;)
常連らしきお客さんとカンフー系の映画について熱心に
話し混んでいらっしゃったのでしばし店内を懐かしく眺めて
後ほどまたお邪魔することに。

私: 「また後でお邪魔します」(・∀・)

店主さん: 「あ、ハイ」(^。^)

(後で聞いたところではお二人の会話に入ってきて一向に構わなかったとの
ことだったが、お会いするのは数年ぶりだったのとカンフー映画はほとんど
場数を踏んでいなくて、詳しいわけでもないので遠慮が先に出てしまった)

          

17:00  ホテルに正式チェックイン。

・シャワー浴びて一段落。とりあえずホテルの前のコンビニに行く。

・いきなり、京にとても縁の深い某俳優に出くわす。最初は良く似ているなーと思って
見ていたが どうみても本物だと気付く。何度か目が合った。某幕末物ドラマでの
気合いの 入った役柄そのままにオーラ出まくりで背も結構高くびびる。

(後で店主さんに聞いたところによると、とりあえずこの辺で某俳優は
見かけたことはないとのこと。)超ラッキー( ̄∇+ ̄)
何だか、いい旅になりそうな予感(そして、その通りとなった)。   

   

20:00  晩飯、第一回京都映画サミット(第一部)へ

・ホテルの近くのラーメン屋へ。前回来た時も同じ店へ行った。
前回はお店のお姉さん(つかオバ様)がやたらと歓待してくれて1時間くらい
喋った記憶があるが流石に今回はいなかった。チャーシュー飯美味し。

・晩飯後、お店(万物創造房)へ。改めてご挨拶をしてお店の雰囲気が
前回と変わりなく大変和む。今回の旅の大きな目的の一つ にしていた
目当ての『食玩』(!)があってとりあえず一安心d(≧∇≦)b
取り止めなく話しをしているうちに、以前よりご提案頂いて激しく同意していた
第一回京都映画サミットをこれからやろうという話に。店主さんは
開催場所を提供してくださるので、私の方は飲食類を適当に買出し。

・店主さんの諸々の準備が整うまで「インビジブル・ターゲット」(2007)を
景気付けに?ダァーっと鑑賞させて頂く。主役の一人のショーン・ユーが
なかなか良かった。全体的にもまあまあの出来。ジェイシー・チャンは
まだまだこれからか(ジャッキー・チェンの息子さん)。
音響が大変素晴らしく二階で物音がするシーンでは、劇中ではなく
本当にお店の二階で音がしたのかと天井を見上げる(←子供か)

・さて、栄えある第一回上映作品は惜しくも2008年に逝去された名優、
緒方拳の追悼を兼ねて「Mishima: A Life In Four Chapters」(1985)
とすることに決定。緒方拳は壮年期以降の三島由紀夫役を熱演。
映画の内容はともかくとして緒方拳はとても良い。この作品への
出演は相当に悩んだという文章を確かどこかで読んだ。
店主さんとは「雪の降らせ方がおかしい」ということで意見が一致する。
二・ニ六事件の決起前後の大変意味のある"雪"なのだが何だか
南極か北極をイメージしたくなるドカドカと降る雪に失笑。

・目出度く第一回鑑賞が終了しブログでのコメント同様に映画を中心に
世の中の多岐のカテゴリーに渡ってお話しさせて頂く。当然のように
現在の日本の政治・経済諸々の状況を憂い、話題は教育・福祉関連
にまで。その流れで1970年から80年代まであった通称小人プロレスの
DVD(「笑撃! これが小人プロレスだ」付属DVD)も拝見させて頂く。
120cm前後の低身長症の人々が文字通りプロのレスラーとして
試合をするわけだがレフリーも、テレビの解説者も、きちんとショーマンの
一員として自覚して 試合を盛り上げていて、今よりも遥かに健全な時代で
あったことをその貴重な映像は雄弁に物語っていた。例え小人のレスラーが
今いたとしてもテレビでとても放送できないであろう理由(というか壁)について等々
話し合い、丑三つ時を遥かに過ぎて第一回京都映画サミット第一部は幕を閉じた
のであった。 店主さん、遅くまでありがとうございました。m(_ _)m

・ホテルに帰りベッドに潜り込むと窓の外は明るくなり始めていた。   

      

今日のバイクでの走行距離520km。
旅は始まった。

 

      
      
      
      
      
      
      
      
      
      
      
      
      

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旅/歩く/走る」カテゴリの記事

コメント

>12:30 京都東IC着
やっぱけっこうかかりますねぇ~
お疲れ様です_(._.)_

>店主さん: 「、、どうも」(・-・)
いやーまじで顔忘れてました
最近、記憶力が・・・
そーいや、だいぶ前にブログでなんかそんなこと書きましたね
大学のときの先輩に似てたような・・・ってな感じのことを
改めてお会いすると似てませんでした(^_^;)

>ジャッキー・チェンのパチモン
しかしまぁ、この『新・クレージーモンキー大笑拳』(もしくは『醒拳』)は劇場公開されているので恐ろしいです
日本の配給会社恐るべし!
また、この映画に関するジャッキージャック事件は最終的に例のジミーウォンさんの手打ちにより解決しております
詳しくはコチラ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%86%92%E6%8B%B3
ローウェイ監督がマフィアを使ってジャッキーに追い込みかけたり
いやー黒社会ですなー

>数日前にブログ(のコメント欄)に予告を
まぁ見てなかったですけど
どっちにしても
近々って1ヶ月先か明日かわかりませんがな・・・(;゜△゜)ノ

投稿: 万物創造房店主 | 2010年10月 4日 (月) 16時18分

>お疲れ様です_(._.)_
 
ありがとうございます。m(_ _)m
おかげで大変楽しゅうございました。
 
>改めてお会いすると似てませんでした(^_^;)
 
店主さんは毎日色々な人と顔を合わせえるのが
ある意味仕事ですもんね。
私は毎日コンピューター(←死語か?)に向かって
いるだけなので店主さんの顔はよく覚えておりました(^o^)
  
>いやー黒社会ですなー
 
最近、日本の芸能界もつくづく真っ黒で
あることが主にネットで暴かれていますね。
日本の戦後史と政治と芸能界と対岸の
世界との繋がりとか。。怖いでしゅねー(ーー;) 
 
>わかりませんがな・・・(;゜△゜)ノ
 
次回からはつつがなく開けますねー(^o^;)
映画サミット海外遠征編もそのうち是非!

投稿: kuroneko | 2010年10月 5日 (火) 00時54分

>『新・クレージーモンキー大笑拳』(もしくは『醒拳』)
 
チャップリンもある映画会社を離れた後に
"勝手に"継ぎはぎだらけのパチモンの作品を
出されたことがあったようです。しかもその作品は
ヒットして会社はぼろ儲けした模様。
 
チャップリンとジャッキー・チェンは
オンリーワンのキャラを作り上げたことや
直前まで大先輩の偉大な系譜があって
妬まれたことや時たまの政治的発言まで
なかなか似ているところがありますね。
アイデアマンでタフで女好きであるところまで。。
第一回サミットで盛り上がった"ロリ"(ロリータ)
については語源のスタートはチャップリンの
幼女好きだったと町山智浩が書いていたと思います。
ロリータは本当はリリータでチャップリンの
愛した14才の少女(若くして死去)をさして
いたんだっったような。。
 
『醒拳』観ないとなー(^-^;)

投稿: kuroneko | 2010年10月 5日 (火) 12時37分

>日本の戦後史と政治と芸能界と対岸の世界との繋がりとか
僕も全く詳しくないんですけど
力道山まわりとか
大山倍達まわりとか
闇市とか
右翼と左翼の血みどろの戦いの歴史が、実は朝鮮人vs朝鮮人だったりとか
色々黒くて楽しい歴史があるようですなぁ
 
>ロリータ
僕はキューブリックの「ロリータ」の原作
ウラジーミル・ナボコフの小説「ロリータ」が語源かと思ってましたが・・・さらにそれにモトネタが・・・
 
>『醒拳』観ないとなー(^-^;)
まだ見てないんすかー!(゚Δ゚;)
って僕もあんま言えないっすけど
まぁ映画としてはネタでしかないんでそんなに今すぐ見ないと!みたいなもんではないですね

投稿: 万物創造房店主 | 2010年10月 5日 (火) 16時08分

>ウラジーミル・ナボコフの小説「ロリータ」
 
1940年に渡米したナボコフは教職のかたわら、
この作品を1948年から書き始め、1953年には完成した。
wiki より
 
そんなに古い話ではなくてチャップリンはすでに
大成功を収めていた後ですね。このナボコフの
「ロリータ」の大元のネタの一つにチャップリンの
未成年女性への傾倒があったものと思われます。
チャップリンについてはそれなりに含蓄は一応あるので
ナボコフの小説は是非読みたいですね。
作品として面白いらしいですし(^o^)
これについてはしっかりした記事に書きたいなー
ネタもネタですし。
 
 
>まだ見てないんすかー!(゚Δ゚;)
 
典型的な買って満足状態(^^;)
レアな作品に雰囲気満点のパッケージ。
実際に観るより想像して楽しむ。。
って観ますですハイ。そのうち。。
「ベストキッド」のジャッキーとウィル・スミスの息子の
作品なかなか評判良くてちょい観たいですね。

投稿: kuroneo | 2010年10月 5日 (火) 23時55分

>色々黒くて楽しい歴史があるようですなぁ
 
私が去年夢中で観た1950年代の戦後まもない
映画の背景としてどれほど入り込んでいるのか
自分の力で理解していきたいと思う今日この頃です。
 
今年は我々の生きる2010年の世界というのは
"騙されている"という点においてはファッシズムの
台頭した時代と何ら変わらないように思い至った年
となりました。情報が氾濫しているいう以外は何も
変わらないのではないか。。情報がこれほど氾濫して
いるのにそれらを駆使して事態を変えられない
「我々」というのも冷静に考えれば何だか不思議な
気もします。小さいことしか変えてはいけないという
強迫観念のような物を無自覚に生み出している
人間達の多さもまた恐怖ですね。大きく、上手く
変えていく方法があるように思えもします。

投稿: kuroneko | 2010年10月 6日 (水) 00時19分

>「ベストキッド」
ジャッキー・チェンの「カンフー・キッド」
は「騙された!」「間違えた!」とブーイングの嵐のようですね
http://ameblo.jp/kamiyamaz/entry-10634390596.html

投稿: 万物創造房店主 | 2010年10月 8日 (金) 14時39分

映画専門系のサイトでは
傑作っぽい情報が幾つかあるのですが。。
怖い世の中ですねー(^^;)
 
>三角絞めでつかまえて
 
こちらの方はそこそこ楽しまれた
感じですね。感想読むと(^-^;)
 
結論:
観に行かないことに決定( ̄ー+ ̄)

投稿: kuroneko | 2010年10月 9日 (土) 01時42分

あ、(^o^;)もしかして勘違いしてません?
ジャッキーの「ベストキッド」と「カンフーキッド」は別モノですよ
「カンフーキッド」は「ベストキッド」人気に当て込んだ日本の会社が、悪意を感じるぐらいよく似た雰囲気で発売したDVDです
たぶん劇場公開はしてないです
「ベストキッド」の方は今のとこ、いい感想ばかりな気がしますね

投稿: 万物創造房店主 | 2010年10月14日 (木) 13時26分

>「ベストキッド」と「カンフーキッド」は別モノですよ
   
完全に混同してました。( ̄ロ ̄lll)
確かに子役が全然違いますのー
  
>「ベストキッド」の方は今のとこ、いい感想ばかりな気が
 
自分の情報源が誤っていたかと焦りました。 
 
結論:
元々あんまし興味ないのでやはり
観に行かないことに決定(^^;)
 
もしどちらか(どちらも)観ましたら
感想聞きたいすね(^-^)
 
ジャッキーが過去の人じゃなくて
いい感じに歳をとっているのは何より。
今後の作品に期待できそうです。

投稿: kuroneko | 2010年10月15日 (金) 01時33分

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