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2013年6月13日 (木)

縛_13_06_12

  
  
 

 「縛り」を解いてみると、良いと思う。なぜ、そのように

縛ってしまったのか。

 そこにはその当時の事情と、背景と恐らくは軽度・重度の
「鞭」もとい「無知」または「無智」がある。もしかしたら『鞭』も。
そして「叡智」もあるやもしれない。

 解いて、また縛るには

「し、縛っても、よ、よろしいでしょうか。決して痛くしませんから」
((( ;゜Д゜)))

という断りが当然必要になる、、のではなく(いや必要だが)
「理」(ことわり)の方がもっともっと必要なのである。

 

「理」が解かれば、痛くするもしないも、自由自在なのでいちいち
お断りしなくていきなり縛り上げても怒られはしないのである。←ウソ
痛くしようが、しまいが「断り」は必要である。

 

要は、緩くも出来ん奴が縛るんじゃねー(゚д゚;)
ということ。

 とりあえず、解いてみそ。縛る自信があるならね( ̄ー+ ̄)




 

 










 


 
 

 
 








 

 

 

 
 





  
 

 

 
 



 
 
 


 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
  
 
 
 
  
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   

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