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2013年8月 4日 (日)

~最高の女性キャラクタートップ100~

  
  

毎日あづぐて、あづぐて("暑い"では表現が足らん)やってられないので、
映画で描かれる「最高の女性」の話でもしてやり過ごそう。

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英Total Filmが映画史に残る「最高の女性キャラクター100人」を選出
[http://www.crank-in.net/movie/news/25620]

トップ20は以下のとおり。()内数字は日本公開年。

1位 エレン・リプリー/シガーニー・ウィーバー 『エイリアン』シリーズ(79~)
2位 アニー・ホール/ダイアン・キートン 『アニー・ホール』(78)
3位 サラ・コナー/リンダ・ハミルトン 『ターミネーター』シリーズ(85~)
4位 クレメンタイン・クルシェンスキー/ケイト・ウィンスレット 『エターナル・サンシャイン』(05)
5位 レイア姫/キャリー・フィッシャー 『スター・ウォーズ』シリーズ(78~)
6位 ドロシー・ゲイル/ジュディ・ガーランド 『オズの魔法使』(54)
7位 ハーマイオニー・グレンジャー/エマ・ワトソン 『ハリー・ポッター』シリーズ(01~)
8位 ザ・ブライド/ユマ・サーマン 『キル・ビル』(03) 『キル・ビル Vol.2』(04)
9位 ヒルディ・ジョンソン/ロザリンド・ラッセル 『ヒズ・ガール・フライデー』(86)
10位 シュガー・ケーン・コワルチェック/マリリン・モンロー 『お熱いのがお好き』(59)
11位 エリ/リーナ・レアンデション 『ぼくのエリ 200歳の少女』(10)
12位 ジャッキー・ブラウン/パム・グリア 『ジャッキー・ブラウン』(98)
13位 リスベット・サランデル/ノオミ・ラパス 『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』(10)
14位 マチルダ/ナタリー・ポートマン 『レオン』(95)
15位 キャットウーマン/ミシェル・ファイファー 『バットマン リターンズ』(92)
16位 ブリジット・グレゴリー/リンダ・フィオレンティーノ 『甘い毒』(94・未)
17位 キャリー・ホワイト/シシー・スペイセク 『キャリー』(77)
18位 ローリー・ストロード/ジェイミー・リー・カーティス 『ハロウィン』(79)
19位 クラリス・スターリング/ジョディ・フォスター 『羊たちの沈黙』(91)
20位 ミア・ウォレス/ユマ・サーマン 『パルプ・フィクション』(94)
-------------------------------------

20以下で記事にコメントされている作品と役柄(抜粋)

29位 トリニティ/キャリー=アン・モス 『マトリックス』(99)
39位 千尋 『千と千尋の神隠し』(01)
61位 リーガン・マクニール/リンダ・ブレア 『エクソシスト』(74)
70位 サリー・オルブライト/メグ・ライアン 『恋人たちの予感』(89)

 

など。大体、順当な印象
主体をしっかり持っている女性=最高の女性
という受け止め方なのであろうか。上位陣の顔ぶれを見ると、
"最強の~"の間違いではという気がしないでもない。

「おおっ」と思ったのは11位の「ぼくのエリ 200歳の少女」(2010)のエリ
作品自体はトリッキーではあるが全体的に地味で、万人受けする内容とは
思えないし、宣伝に巨費をかけるような主旨の作品でもない(良い意味で)割りには
大健闘の順位。よほど、作品のインパクトとエリのキャラクターが鮮烈な印象を
投票者に与えたものと思われる。日本人としては「少年を見守りつつ、同時に
見守られる少女」というのは系譜がそれなりにあると思う。

 私見としては、女性というものは、本来が「とても強い生き物」であって、
であるからして、我々はこうして、産まれてきて、生きて、食べて、寝て、
のうのうと毎日生きていられるわけでございます。毎日のように報道される
陰惨極まる事件や凶悪犯罪の背景の根本には、該当者達の周囲にしっかり
見識を持った女性、または"母性"の不在が共通項としてあるように思う。
女性を大切にしましょう。女性はご自分を大切にしつつ、時には男性の立場も
尊重してあげませう。"Give&Take"で世の中は平穏無事に廻っていくので
ございます。

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kuroneko的、映画史に残る「最高の女性キャラクター10人(10作品)」を以下に
挙げてみた。順位はつけようがないし、無意味なので、作品の製作年順に並べる。

ガリーヤ/ディナーラ・ドルカーロワ
「動くな、死ね、甦れ!」(1989年/ソビエト)

セーラ・ウェッバー/リリアン・ギッシュ
「八月の鯨」(1987年/アメリカ )

小浜トキ子/夏目雅子
「魚影の群れ」(1983年/日本)

アイリス/ヴィッキー・フレデリック, モリー/ローレン・ランドン
「カリフォルニア・ドールズ」(1981年/アメリカ)

鹿島雪/梶芽衣子
「修羅雪姫」(1973年/日本)

マルタ/マルギット・カルステンセン
「マルタ」(1975年/ドイツ)

マートル・ゴードン/ジーナ・ローランズ
「オープニング・ナイト」(1978年/アメリカ)

フレデリーク/ステファーヌ・オードラン,ホワイ/ジャクリーヌ・ササール
「女鹿」 (1968年/フランス・イタリア)

美代春/木暮実千代,栄子/若尾文子
「祗園囃子」(1953年/ 日本)

ジャンヌ/ルネ・ファルコネッティ
「裁かるるジャンヌ」(1938年/フランス)

こうして、選び出してみると、"最高の"というよりも、女性が魅力的に、
または力強く描かれている作品という結果になった。
-------------------------------------

 

それでは、また次回。
ご機嫌よう。。

 

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映画」カテゴリの記事

コメント

>11位 エリ/リーナ・レアンデション
ランキングに入れちゃっていいのかなー
エリ男だしー
 
女の子だと勘違いしてる人が多いのかなー?
 
>12位 ジャッキー・ブラウン/パム・グリア
コフィーとか
フォクシーブラウンとか
全盛の頃じゃないのが残念過ぎる…

投稿: 万物創造房店主 | 2013年8月 6日 (火) 16時54分

>女の子だと勘違いしてる人が多いのかなー?
 
今日の今日まで『勘違いしている人』でした。。
(;゚д゚)

っつか
タイトル
「ぼくのエリ 200歳の少女」
だし、明らかに少年はエリに恋しているようだし、
エリも少年を慕っているようだし、
極めつけは"ボカシ"のシーンって、
あれは"逆"のボカシだったのですか。。
気付く人いるんすかね、、(ーー;)
ウィィペディア読んでもエリたんが♂だということは
全く欠片も触れていないすけど。。
 
もう一回観たくなったっす。
まあ、でもあれは少女と少年の恋物語で
観れてしまって全然OKだと思いますが(^^;)
ラストもほんのり切なくていいし。

投稿: kuroneko | 2013年8月 7日 (水) 01時29分

39位 千尋 『千と千尋の神隠し』(01)

なんで千尋!?
「最高の」とあるので最高にかっこいいとか最高に演技が、役が良かったとか色々な意味があるかもしれませんが、千尋はそんなに魅力あるキャラじゃないような・・・

向こうではこういう駿系日本人が流行ってるんでしょうか

投稿: ベジ太 | 2013年8月 8日 (木) 13時15分

駿さんの作品は久しく観ていないのだけど
"千尋"で票が入ったのではなく、
「千と千尋の神隠し」の映画の方の
インパクトで入ったのだろうかね。
未見なので何ともいえないけど。
 
>千尋はそんなに魅力あるキャラじゃないような
 
「いい子にはしたくなかった」
という駿さんのコメント見たことある気がします。
 
>こういう駿系日本人が流行ってるんでしょうか
 
依然として、日本は国民性も含めて謎なのだろうね。

投稿: kuroneko | 2013年8月 8日 (木) 22時52分

>なんで千尋!?
 
本来ならば、ジブリ作品(または駿作品)で言えば
最高の女性と言えば、圧倒的に『ナウシカ』で
あるはずであるが、「千と千尋の神隠し」とは
真逆のバイアスにより、「風の谷のナウシカ」
という映画作品が不特定多数の投票で、しかも
海外でランクインするには軽くあと10数年は
かかると思うすね。
 
国内外に関らず、ごく一般的な質問で不特定多数
が映画作品を選んで「ナウシカ」や「魔女の宅急便」が
選ばれるのも「なんだかなー」という気もするので
質問内容に"関らず"ジブリ作品(または駿作品)
が票集計でエントリーされるのであれば、「トトロ」や
「千尋」であるのが「正しい統計」である気も。
 
"マス"(大衆)のはじき出す答えというのは、なかなか
面白いもんですな
(^-^)

投稿: kuroneko | 2013年8月10日 (土) 02時37分

>あれは"逆"のボカシだったのですか。。
気付く人いるんすかね、、(ーー;)
 
ヒロイン?が小さい頃に去勢されたカストラートらしいんですが
日本版では全くわからない
 
何を考えてかタイトルとボカシでわざと作品を壊したっぽいです
 
アレないとだいぶ薄い恋愛話に…

投稿: 万物創造房店主 | 2013年8月19日 (月) 16時42分

>日本版では全くわからない
 
確かに、中盤でチラッとだけ
「半不死身の吸血鬼に本来、性別は無い」
というような意味の台詞はあって、気にはなった
のですが、ヒロイン?の女の子が可愛いので
理由なんてどーでもよくなって観てしまった(ーー;;)
 
>わざと作品を壊したっぽいです
 
でも、仕掛けた人は
「僕のエリ」たんにしてボカシ入れてみたら
誰もかれも完璧に誤解するやん。絶対判らないやんd(≧∇≦)b
って凄い勝利感だったと思います。
 
ご指摘されるか、たまたま原作と出会わなければ
"可愛いい可愛い僕のエリ"を信じて一生騙され
続けるるとこやった、、(゚〇゚;)
 
世の中は実にトラップだらけすねー(´・ω・`)
 
映画なんて所詮はモザイクだらけの継ぎはぎ
だらけのフランケンシュタインの怪物みたいな
もんですが。そう言ってしまうとそれはそれで
寂しいし。。
 
 
映画とは、"恋愛"のようなものである。
by kuroneko o( ̄^ ̄)o
 

投稿: kuroneko | 2013年8月19日 (月) 23時54分

「ぼくのエリ 200歳の少女」
Låt den rätte komma in

英語版wiki
Let the Right One In (film)

にはきちんと経緯が説明されておりますね。
 
 
The novel presents Eli as an androgynous boy, castrated centuries
before by a sadistic vampire nobleman. The film handles the issue of
Eli's gender more ambiguously:
----
When Oskar asks Eli to become his girlfriend,
Eli tries to tell Oskar "I'm not a girl".
 
 
日本語版wikiでは何も判らない。
邦画版の関係者とグルかー
寄付募るなら
独立性・中立性・情報の確度・深度・etc
しっかり保てやー( ̄д ̄)

もう一回観ないといかんすな。コレは
(・ω・;)

投稿: kuroneko | 2013年8月20日 (火) 12時52分

>世の中は実にトラップだらけすねー
あれトラップ…すか…(^_^;)
 
女と思って着いていったらオカマちゃんやったーみたいなー
 
そーいえば
モールスの方はどうなんでしょう?
クロエちゃんチン切りしてないっすかー
 
>映画なんて所詮はモザイクだらけの
やたらとモザイクかけるのは日本人の悪い癖ですね
えーかげんやめんとねー
昨今、テレビの町の風景とかでも道行く人にモザイクかけてあるのが気持ち悪い
 
>日本語版wikiでは何も判らない
確かになーんも書いてないですねー
でもググると右上にバーンとチン切り画像が出てきます
グーグル製作のデータ?
この映像を見る限り、性器は切り取ってあるので全く写ってないし
モザイクかける必要全くなしです
やはり日本の配給会社はわざとストーリーを改変してますな
クソですね
許されませんね
 
監督さんとかは「日本の基準ではこれ隠さないと公開できません…」とか騙されてokしちゃったんでしょーか…

投稿: 万物創造房店主 | 2013年8月24日 (土) 23時04分

>あれトラップ…すか…(^_^;)
 
男を女(少女)とのたまっているのですから
これトラップと言わずして…(ーー;)
 
>クロエちゃんチン切りしてないっすかー
 
もう、何が何やらサッパリ。。(ーー;;)
 
>モザイクかけてあるのが気持ち悪い
 
クレームして喜んでいる人が多いんでしょうね。
権利とか何とか、、≒ファシズムすね。
 

>モザイクかける必要全くなしです
 
この作品に限っては
「カストラート」であることを隠すため
というのも考慮込みでのボカシだと推測します。
サブタイトルのまま勝手に見たまま解釈するという
計算も当然あり将に一石二鳥だったのでしょうね。
 
1) 「カストラートの吸血鬼」という日本人にとって馴染みの無い
プロットを完全に消去出来て単純化→興行成績増。

2) ボカシの別効果により少女と少年の淡い恋物語という
別プロットを観る者が勝手に自分で自分に刷り込む→興行成績増。
 
>確かになーんも書いてないですねー
 
興行関係者は"シレッ"としているのは映画興行なんて山師そのもの
ですから良いとして日本語版wikiで全く触れていないのは問題ですね。
テーマが別のカテゴリであれば「隠蔽」と糾弾されてもおかしくない。
wikiの信頼性に関る問題だと思います。
 
しっかりせえよマジで(゚д゚メ) 
結構好きで読んでんだからよー
 
>許されませんね 
 
観客置いてきぼりで内容が結構大胆に変えられている洋画って
結構あるのかもしれませんね。今回の件で少し興味が出てきました。
チョコチョコ調べていきたいと思います( ̄ー+ ̄)
主にwikiを使って。
 
>騙されてokしちゃったんでしょーか…
 
あくまで推測ですが、こういった件については監督には余り権限は
ないんじゃないすかねー。
「こうしないと興行成績に響きます」と公開する国の主要関係者が言えば
あまり精査せずに納得しちゃうのでは。

英語版wiki
Let the Right One In (film)

もうちこっとちゃんと通して読んでみっか(ーー;)

投稿: kuroneko | 2013年8月26日 (月) 00時45分

>でもググると右上にバーンとチン切り画像が出てきます
グーグル製作のデータ?
この映像を見る限り、性器は切り取ってあるので全く写ってないし
モザイクかける必要全くなしです
 
 
うーん
現状の仕組みでは
「アウト」っぽいすねコリは、、(^^;)
何と言うか、
実際に何が映っているかではなくて、
そういった処理をしている現場のルーチンワークとして
「いちいちワンカットワンカットについて議論していられない」
「いちいちワンカットワンカットについて議論する工程がそもそもない」
というところかもしれませんね。
 
モザイク処理を入れる決定の可否の現場の記事が
以前、週刊誌で出ていて興味深く読みましたが
淡々と、決められたルールに沿って
決定されていく感じという印象を持った記憶があります。
 
世の男どもが想像(期待)するような
「こ、これはどうするよ」
みたいな喧々諤々の議論をいちいちしていたら
とてもじゃないが、日々ワンサカ作られていく映像の供給に
とても間に合わないというところらしいです。
 
「疑わしきは、罰する(モザイク処理、ポチ)」
でズンドコやっているのでしょうね。
 
現実的な案としては
こういった作品は
「R-25」
を作るとかして加工一切無しで公開するというのは
どうでしょう(^-^)
意外と客入って採算合うと思うけども。
「箱の中の女」(1985)
とか
「愛の嵐」(1973)
とか
「愛のコリーダ」(1976)
とか
しかるべきレベルと内容の作品は
「R-25」
で常識を持ち社会秩序を乱さない「大人」が
楽しむべし!
 
 
映画とは、大人の為の"童話"である。
by kuroneko o( ̄^ ̄)o

投稿: kuroneko | 2013年8月26日 (月) 12時47分

>2) ボカシの別効果により少女と少年の淡い恋物語
 
淡い恋物語って…
クロネコさんは少女が女性器少年に見せ付けてたって解釈してたわけですよね…(-_-;)
淡いっすか…
 
>wikiの信頼性に関る問題
wikiも読むときは話半分ぐらいがいいと思います…
 
>主にwikiを使って
ダメじゃないっすか…
載ってないしー
 
>「R-25」
セルビアンフィルムでさえR-20やったんで
R-20でいいと思います
 
このネットがつながったワールドワイドな世の中で
モザイクとかやってる方が馬鹿馬鹿しくないんですかね
それとも利権がなんか崩れちゃいます?

投稿: 万物創造房店主 | 2013年8月26日 (月) 19時49分

>淡いっすか…
 
このシーン、自分の脳内では
少年オスカーが「たまたま見てしまった」\(@o@)/
という解釈になっているのですよね。
術中に嵌っていると言われればそれまで(ーー;;)
 
もう一回観ないとダメすね。こりゃ。
仕方無い買うかー
モザイク無し版入手するか。
  
>wikiも読むときは話半分ぐらいがいいと思います…
 
そう言えばつい最近
「人(他人)の言う事や書く事イチイチ鵜呑みにしては文句垂れてる」
と指摘を受けました。会社で(ーー;;)
家でも会社でも同じかー反省!
STOP!鵜呑み!o( ̄^ ̄)o
 
>それとも利権がなんか崩れちゃいます? 
 
自分はモザイク自体は「あっていい」と実は思っています(^^;)
モザイクを外すというのであれば、もっと他に優先順位の高い
物があるように思います。
 
モザイクの無い作品が観れる仕組みがあればいーわけで。
「無くした方が早いやんけ!」は勿論判りますが(^^;;)
 
利権よりも、「無くすの超メンドーくさい」というのが関係各機関の
本音のような気がしますね。
 

投稿: kuroneko | 2013年8月26日 (月) 23時56分

カストラートについては、
今回恥ずかしながら初めて知ったのですが、
 
これまで何度も読んでいる本の、何度も読んでいる
箇所にサラッと書いてあるのを今日初めて気付いたっす。
 
カストラートと知らずに恋をして、そうと知って、
敢えて深みに嵌るというのは割りと古典なのかもしれない
ですね。「道ならぬ恋」みたいな。
 
「僕のエリ」の本来の楽しみ方は少年オスカーが
エリがカストラートと知りながら、尚、お互いに心を通わせて
いくという微妙さ(しかも吸血鬼に)を楽しむ作品なのでしょう。
 
そういう意味では「僕のエリ」というサブタイトルも
モザイクも作品を壊していることは間違いないすね。
 
今日から俺は!
STOP!鵜呑み!o( ̄^ ̄)o 
全てを疑え!!
 
そして、
判らないことがあればwikiを駆使しろ!←だからダメだって(´・ω・`)

投稿: kuroneko | 2013年8月27日 (火) 00時08分

>少年オスカーが「たまたま見てしまった」
少なくとも
僕の人生には
たまたま女性器を見てしまったような場面はありませんでした…(^_^;)
 
そういや
 
タイのおかまちゃんと飲んでるときに
「バイセクシャル?」って聞いたら
「私はもうちゃんとした女性なのよ」って
脱いで股間を見せられたことはありました…
 
似たシチュエーション?(^_^;)
 
カストラートは
「カストラート」って映画がありますよ
それを見れば一発です
僕はコレで知りました

投稿: 万物創造房店主 | 2013年9月 4日 (水) 22時28分

>見てしまったような場面はありませんでした…(^_^;)
 
気付かなかっただけかもー( ̄∇ ̄;)
まあ少年少女時代とういうものは、お互いに何を
やっているのか気付かない、よく判っていないからこそ
美すぃのですね( ̄∇+ ̄)
 
 
脱いで股間を見せられたことはありました…
>似たシチュエーション?(^_^;)
 
もう「知ってしまっている」大人同士の会話ですから
残念ですが「似て非なる」状況すね(ーー;)
 
>「カストラート」って映画がありますよ
 
パッケージ見たことありますね。
何か歌手の映画って思っていたら"コレ"でしたかー
機会があれば観てみたいすね(^o^)

投稿: kuroneko | 2013年9月 5日 (木) 00時57分

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