日記

2020年11月30日 (月)

板_20_11_30

 
 急に炒め物が食べたくなってフライパンを使う。
購入してかなりの年月が経つが相当な耐久テストをパスした
というのが売りだったせいか安定した使い心地。
 
 何が起きているのか、或いは起きていないのか。
判らないものなのだなあと感慨深い日々。
 
 それでも何かが起き、或いは起きず、そして、起きたかの
ように言われ起きていないはずの事に何かが成され、確かに
起きている事態には適切な処置がされず事態は混迷し、

 そして、何かが起きてしまう

 ある人はそれを「偶然」と言い、ある人はそれを
「必然」と言う。或いは歴史とも。

 

 

 

 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年11月22日 (日)

凄_20_11_22

 
 
 率直に言ってデータの容量も消失も自業自得の失敗以外は
ほぼほぼ全く心配要らずに作業に集中出来て、正確なコスパの
算出はとりあえず別として気分的に全くの無償であることは
本当に凄いことであって素直に有り難いことだと思わずには
いれらない。
 
 ありがとうございます。


 

 

 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年10月25日 (日)

防_20_10_25

 
 
 英国で「自殺予防担当相」なるものが設立されるとのこと。
これは色々なプラスの効果が上がりそうで各国に設置の動きが
広がるかもしれない。

個人的情報、個人的理由に属していた以下の情報が国家規模で
集まり分析されていくことが期待できるからだ。
・自殺の衝動の理由
・自殺の衝動の経緯
・性別
・年齢層
・家族構成
・収入規模
・世帯主の職業
・関連する要因

 これらの分析結果が適用できる範囲も相当に広いと思われる。
国会の経済政策に大きな影響を及ぼす可能性もある。

 『自殺』定義理解根本的に変わり名称が変わるかもしれない。

 

 

 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年10月24日 (土)

灯_20_10_24

 
 
 街の灯が美しいと思った会社帰りの或る日。

 

 

 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年10月 5日 (月)

禍_20_10_05

 

 この半年の騒動による個人的な影響について。

 よく通っていた飲食店は軒並み何とか危機を乗り越えて
これまで通り存続していてとりあえず一安心。これからも
通うので是非頑張って欲しいものだ。

 あるお店は一度だけたまたま来店したのみだが雰囲気が
とても良くて美味しかったのでまた行きたいのだが存続出来て
いるのか未確認。用事が無いと通らないエリアにあるお店なので
なかなか確認できずにいる。

 何とか生き延びてください。出来る限り食べに行きますので。

 と書いているうちに、明後日所用にて近くまで行こう思えば
行けることを思い出す。

 確認しに行こう。


 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年9月 6日 (日)

観_20_09_06

観_20_09_06 << >>
 
 
 都内某所で映画を観る。

 それほど暑くはないがかなり蒸す。夜中の雨はかなり激しかったようだ。
目的の作品のチケットをゲットした後、ロビーにて「休暇感」 に浸る。
 
 監督の意図と演出、撮影のことばかり気にかけて観てきたが、
最近は「俳優」の事が気になり出して久しい。

 演技よりも俳優の存在そのものについて。それは演出、脚本、美術、
撮影、衣装等他の役割とは突出して異なると思える

 撮影のその場で世界を作っていくこと。演出の意図を汲みながらも
僅かな自由をコントロール出来る世界。長らく興味を持ってこなかった分、
考えてみると自分にとって新鮮な世界かもしれない。

 鑑賞後はビチャビチャと雨の降る中を「いつもの店」に向かう。
いつものオーダーをしてガツガツと「喰う」。数年前は、キャリアが
浅いらしく若手にいじられながらフライパンを一生懸命操っていた
オヤジさんも、いつのまにかすっかり落ち着いてベテラン風を出す
ようになっていた。何だか嬉しい。

 


 

 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2020年8月30日 (日)

観_20_08_30

観_20_08_30 << >>
 
 
 都内某所で映画を観る。

 暑いは暑いが「夏らしい」で済む程度。個人的には心地よいと言っても
いいくらい。

 いつもの店とは言えないくらいかなり久しぶりに「いつもの店」に
向かう。どれくらい久しぶりかというと向かう道順を一瞬忘れたくらい。
そして、この半年の騒動を生き延びて開店しているかどうなのかと
不安に思いながら向かう。
 
 果たして店はいつも通りやっていた。これまで通りのオーダーをして
ガツガツと「喰う」。一年以上振りだったがいつものように忙しく
フライパンを動かしていた人一人は以前と同じだった。心の中で
ご挨拶をする。

 いつ、いかなる時に行っても混んでいる店だったが流石の世界的騒動の
せいなのかどうか空いていた。自分が行く時にはいつも今日くらい空いて
いて且つ順調に営業していって欲しいものだ。(←無茶)
 
 某劇場も一年以上振りに行ったがソーシャルディスタンス以外は
ほとんど何も変わっておらずチラシを何枚か眺めつつしばし「安心」
「帰って来た感」に浸る。

 受付の人も以前と変わらず淀みなくテキパキと対応してくれて嬉しい。
「これだよな」と納得しつつまた「帰って来た感」に浸る。
 
 多少混雑していたが皆、世界の多くが失われようとしている事
気付いてきているせいかマナーは多少良くなった気がする。思わず
「ネバーエンディングストーリー」(1985)の「幼心の君」や幾つかの
美しいシーンを思い出した。この作品は監督がウォルフガング・ペーター
ゼンということは何となく知っていたが名作「U・ボート」(1981)や
「パーフェクト・ストーム」(2000)の監督と改めて確認すると認識も
少し修正される。

 そう言えば、ウォルフガング・ペーターゼンの作品はどれも「美しい」
と言えるかもしれない。
 
 世界は変わっていくだろうが『映画』は概ね完成されていて学び、
創っていけばいい。勿論、とつてもなく大変ではあるが。

 

 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2020年8月24日 (月)

替_20_08_24


 今年の猛暑も終盤に来て、10年近く使ってきた物達が
いくつか力尽きて世代交代へ。お疲れ様でした。

 220,000ヒット達成。あざっす!

 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2020年8月19日 (水)

天_20_08_19


 今年はどういうわけか天道虫によく遭遇する。
勝手に良い事だど判断。いずれの場合も遭遇した地点よりも
生存率が明らかに高くなりそうな位置に誘導する。

 天道虫はなぜか「天橙虫」と覚えていた。橙色の
イメージが強いからだ。丸くて輝いているからまるで
"お天道様のよう"だからではなくて"お天道様"に向かって
いくようだからという由来であることを本日初めて知る。
世の中は知らないことだらけだ。
 
 今夏は鍬形虫も近所の道端に居たのを保護して
より安全と思われるエリアへ誘導した。
 
 できるだけ長く生きてください。

 コロナに関連した世界の死者数は77万7千人に上った模様。
国内においては約千百人に迫る模様。
 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年8月14日 (金)

因_20_08_14


 ある時期の死者が例年より明らかに多かったとして
原因について因果関係がはっきりしない内から○○で
あるとする。
 
 確かに○○はその死因のキック、加速器になったかも
しれないが原因とは言えないだろう。

 じゃあ、世の中の加速器は何であって、それらが
良くない結果を齎す可能性があるならば減速させる
方法を考え講じることが大切だろう。
 
 この半年の世界的な騒動と混乱からそんな発想が増えて
きたような気がする。
 
 クッションを作ればいい。 


 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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