日記

2020年9月 6日 (日)

観_20_09_06

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 都内某所で映画を観る。

 それほど暑くはないがかなり蒸す。夜中の雨はかなり激しかったようだ。
目的の作品のチケットをゲットした後、ロビーにて「休暇感」 に浸る。
 
 監督の意図と演出、撮影のことばかり気にかけて観てきたが、
最近は「俳優」の事が気になり出して久しい。

 演技よりも俳優の存在そのものについて。それは演出、脚本、美術、
撮影、衣装等他の役割とは突出して異なると思える

 撮影のその場で世界を作っていくこと。演出の意図を汲みながらも
僅かな自由をコントロール出来る世界。長らく興味を持ってこなかった分、
考えてみると自分にとって新鮮な世界かもしれない。

 鑑賞後はビチャビチャと雨の降る中を「いつもの店」に向かう。
いつものオーダーをしてガツガツと「喰う」。数年前は、キャリアが
浅いらしく若手にいじられながらフライパンを一生懸命操っていた
オヤジさんも、いつのまにかすっかり落ち着いてベテラン風を出す
ようになっていた。何だか嬉しい。

 


 

 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2020年8月30日 (日)

観_20_08_30

観_20_08_30 << >>
 
 
 都内某所で映画を観る。

 暑いは暑いが「夏らしい」で済む程度。個人的には心地よいと言っても
いいくらい。

 いつもの店とは言えないくらいかなり久しぶりに「いつもの店」に
向かう。どれくらい久しぶりかというと向かう道順を一瞬忘れたくらい。
そして、この半年の騒動を生き延びて開店しているかどうなのかと
不安に思いながら向かう。
 
 果たして店はいつも通りやっていた。これまで通りのオーダーをして
ガツガツと「喰う」。一年以上振りだったがいつものように忙しく
フライパンを動かしていた人一人は以前と同じだった。心の中で
ご挨拶をする。

 いつ、いかなる時に行っても混んでいる店だったが流石の世界的騒動の
せいなのかどうか空いていた。自分が行く時にはいつも今日くらい空いて
いて且つ順調に営業していって欲しいものだ。(←無茶)
 
 某劇場も一年以上振りに行ったがソーシャルディスタンス以外は
ほとんど何も変わっておらずチラシを何枚か眺めつつしばし「安心」
「帰って来た感」に浸る。

 受付の人も以前と変わらず淀みなくテキパキと対応してくれて嬉しい。
「これだよな」と納得しつつまた「帰って来た感」に浸る。
 
 多少混雑していたが皆、世界の多くが失われようとしている事
気付いてきているせいかマナーは多少良くなった気がする。思わず
「ネバーエンディングストーリー」(1985)の「幼心の君」や幾つかの
美しいシーンを思い出した。この作品は監督がウォルフガング・ペーター
ゼンということは何となく知っていたが名作「U・ボート」(1981)や
「パーフェクト・ストーム」(2000)の監督と改めて確認すると認識も
少し修正される。

 そう言えば、ウォルフガング・ペーターゼンの作品はどれも「美しい」
と言えるかもしれない。
 
 世界は変わっていくだろうが『映画』は概ね完成されていて学び、
創っていけばいい。勿論、とつてもなく大変ではあるが。

 

 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2020年8月24日 (月)

替_20_08_24


 今年の猛暑も終盤に来て、10年近く使ってきた物達が
いくつか力尽きて世代交代へ。お疲れ様でした。

 220,000ヒット達成。あざっす!

 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2020年8月19日 (水)

天_20_08_19


 今年はどういうわけか天道虫によく遭遇する。
勝手に良い事だど判断。いずれの場合も遭遇した地点よりも
生存率が明らかに高くなりそうな位置に誘導する。

 天道虫はなぜか「天橙虫」と覚えていた。橙色の
イメージが強いからだ。丸くて輝いているからまるで
"お天道様のよう"だからではなくて"お天道様"に向かって
いくようだからという由来であることを本日初めて知る。
世の中は知らないことだらけだ。
 
 今夏は鍬形虫も近所の道端に居たのを保護して
より安全と思われるエリアへ誘導した。
 
 できるだけ長く生きてください。

 コロナに関連した世界の死者数は77万7千人に上った模様。
国内においては約千百人に迫る模様。
 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年8月14日 (金)

因_20_08_14


 ある時期の死者が例年より明らかに多かったとして
原因について因果関係がはっきりしない内から○○で
あるとする。
 
 確かに○○はその死因のキック、加速器になったかも
しれないが原因とは言えないだろう。

 じゃあ、世の中の加速器は何であって、それらが
良くない結果を齎す可能性があるならば減速させる
方法を考え講じることが大切だろう。
 
 この半年の世界的な騒動と混乱からそんな発想が増えて
きたような気がする。
 
 クッションを作ればいい。 


 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年8月 9日 (日)

謎_20_08_09


 近所にとある看板があって、レストランと銘打ってあるのだが
名前だけで地図も電話番号も一切何もない

 恐らくだが検索されることを前提にした宣伝なのだろうが
「検索したら敗け」だと思っているので検索はしないことに
決めている。

 その看板のある付近はレストランがあるような雰囲気の場所では
ない。もし近くに店があったとしたらたまたま通りかかるような
客は期待できないのでそれなりに常連客が入らないと収益を維持
していくのは厳しいだろう。

 そもそも、本当に食事が出来る所謂レストランが存在するの
だろうか。その宣伝なのだろうか。別の意図があるのだろうか。
何か別物の気もする。
 
 これらは全て製作者側の意図通りに思わせられているのに
違いないのであって中々の戦略である。

 宣伝の目的地に達するか、または真の意図を知るのはいつ
なのだろうかと思いつつ、時折その看板の前を通過する。 
 
 日々謎が消失していく世界の中にあって謎があるのは
悪いことではない。
  


 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年8月 8日 (土)

閉_20_08_08

 
 東京漂流日記 gooブログを閉鎖しました。
ご覧になられた方ありがとうございました。

 

  


 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年8月 1日 (土)

観_20_08_01

観_20_08_01 << >>
 
 
 都内某所で映画を観る。

 湿度がここ数日の高さよりは落ち着いて弱くはあるが「夏」
感じられる陽気。上映時間が調度良かったので鑑賞。

 ソーシャルディスタンス(以下、SD),消毒,検温は各所で確実に
実施され、「対策」というよりも確実に「マナー」として定着
しつつある感じ。対応関係者の皆様、ご苦労様です。

 いつも余り歩かない通りでみつけたカレー屋で昼食を摂る。まあまあ
美味し。特に肉の煮込まれ具合が秀逸。隣りとのつい立が窮屈感を
出して自分としては好きじゃないがこのご時世仕方がない。食しながら
漠然と今の状況を60年代の風景にリンクさせてとあるシーンを思いついて
みたり。
 
 劇場は長期に渡る「不要・不急の自粛」からの反動とSDの確保から
混み合うと予想したがガラガラと言ってよい状況で快適に集中して
鑑賞する。
 
 映像の質はお金である程度のレベルは手に入れられる時代。だからこそ
『何を撮りたいのか・見せたいのか』作り手の脚本・演出・映像を
観たいと思う観客は作り手が思うよりも多いのだと思う。 
 
 世界はどんな事も何もかも悪いだけの方向には行かない。

 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2020年7月31日 (金)

果_20_07_31

 
 
 駅前のスーパーまで行けない時に近くのスーパーでいつも買う
とある果汁100%のジュース。
 
 これ以下は無いだろうとういうくらい安いのだがそこそこ美味い。

 安くて美味くて果汁100%で有り難いのだが、美味いのに安い
ということにどこか釈然としない自分がいる。
 
 この釈然としないことから経済は廻っていくのだとも。

  


 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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2020年7月 4日 (土)

靴_20_07_04

 非常事態宣言の出た前後で少々慌てて買ってしまった
通勤用の靴。
 
 いつもの店まで行くのが面倒くさいのでたまたま見かけた店で
予算を言って勧められた中から購入したが履き心地がとても良い。

 軽くて底の厚さは感じず寧ろこれまでのものよりも薄いのに
弾力があって快適。
 
 朝の重たい気分を和らげてくれて有り難い。

 それほど高価ではなくというよりも寧ろ安価な靴一足のために
丁寧に説明してくれた店員さんに感謝。

  


 





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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