独り言

2018年12月 9日 (日)

2018年12月8日の風景

 
 

 所用にて都内某所に行ったついでに久しぶりに少し周囲を
歩いてみる。

 風情のある神社に辿り着く。何となく佇んでいると、近くに
納品でよく来るという方と話をする。

 ここは、一時期は人気があって外国人もかなりおしかけたとの事。

 その日は、小雨がパラついていて、静かでった。

 地元の自慢の酒だと言われて振舞われた酒を試飲したり。

 拘りのスープが自慢らしいラーメンを食べてみたり。
オーダーが来るまで店のレイアウトや椅子の配置を眺めて、
集客の状況と顧客の満足度について何となく考えてみたり。

 デザートに食べてみたアイスクリームの濃厚さに唸ったり。

 

 色々と終わった。

 また明日から始まる。


 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2018年9月24日 (月)

2018年9月24日の風景

 
 

 とあるサイトに書いてあったこと。
 
 
 資本主義」と「民主主義 」が喧嘩を始めた。

 は、現代の社会情勢を言い得て妙である。

 資本主義でも民主主義でもどちらでもない、どちらかに似ている
(かもしれない)、あるいは全く異質な主義がその喧嘩の隙をついて
支持を、あるいは、勢力を伸ばしているという構図で、ある程度の
ことは説明できそうである。

 それらのどれを支持するのか支持しないのか、
結局は、世界中の民衆の意思が決定していく。

 資本主義だけでも、民主主義だけでも上手くいかない。

 現時点での他の主義の実践の結果は一体どうだったかは、
「書物」に刻まれている(現代社会は書物を根本的に捨てよう
ともしている)。

 民主主義と法の統治は、資本主義をコントロール出来るだろうか。

 それとも、このまま何もかも呑み込まれて混迷の時代が
続いていくのだろうか。
 
 
 ゴヤの描くところの「我が子を食らうサトゥルヌス」そのままに。

 

 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2018年7月28日 (土)

2018年7月28日の風景

 
 
 

 copy and paste
 コピーアンドペースト
 複写と貼付け
 が年々しにくくなっている。

 

 世の中の生き辛さ、

 悪い意味での混沌。

 

 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2018年7月14日 (土)

形 18.07.14

 
 

 巷の人々の呟きを何となく日々見ている。

 「本気」で政治家を目指している若者がいる。その人の「本気」とは
政治家になることがゴールではなくて、世の中を安定させることにあるように
思う。今は普通にサラリーマンをして仕事について呟いているが、その姿勢にも
一貫性が感じられる。頑張ってほしいものだ。
 

 鬱病を発症して、そのうちに入院した人がある。その人の呟きは数ヶ月で大きく
波があって「本当に同じ人間なのか」と思うほどに内容が時々により違う。
その事と病気については相関がありそうだが素人判断に過ぎない。ただ、
自分は何者で、どこに向かっているのかということにきっと平均以上の迷い
があり、その迷いの根本については結局「自己の確立」という問題に至るように思う。
この人が元気になるとすれば、治療が済んだのではなく、恐らく「自己の確立」が
出来たという強い自覚が芽生えた時だと思う。こういう人に余り安易に「頑張れ」
とは言わない方がいいらしいので無理しないで努力していってください。
 

 結構面白くてためになる見解をしているのに認知度が必ずしも高くない呟きを
自分が見ているのは面白い現象だと何となく思う。流れ流れてその呟きに自分
という一個人が辿り着いて、その人はこの地上のどこかにいてその人から見える
諸事について見解を述べ、自分という傍点の人間は納得したり関心したりして
影響を受けて生きている。

 
 




 

 
 
 
 
 
 



 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2018年7月 1日 (日)

2018年7月1日の風景

 
 

 ここに来て

 「設計からやり直した方がいいんでないかい?」
 

と思える事態が巷で日に日に顕著になってきている気がする今日この頃。

 問題はそれ自体が「問題」なのではなく、設計とその機能が現状を想定していない、
または想定しているのかもしれないが十分に使い切れていない、あるいは
全く運用できていないことで起きているように思う

 さしあたって

 「上手く使うようにしよう」ということで回避しようとする気構えが見受けられる。

 設計し直すのは面倒で見識が必要で時間も必要。

 「少しずつ直す」という方向も有りだろう。いずれにしてもまずは『知』が必要で
別に知を無理に集積しなくてもよろし。次に、その知を動かす(駆動させる)
のが肝要
でこちらが成果も問われるのでより厄介ではある。

 SNSがこれらについて出来る役割もここ数年ではっきりしてきたように思う。 

 『知』は割とよく見かける。ごく普通に。その次が大事なのだろう。
 

 "その次"にウェイトを置いてみよう。





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2018年6月30日 (土)

2018年6月30日の風景

 
 
 

 扇風機をようやくにして出す。例年よりかなり遅めの出動。特に涼しかった
ということもないが、六月は比較的過ごしやすかった。今年は雨は余り降らず。

 Wカップ一次リーグでの日本が取った終盤の戦略はサッカーというスポーツの
長い歴史から見ると、いや時間の制約が勝敗を決定的にする競技においては
それほど珍しくもないことだと知る。寧ろ常套手段の一つだと。 

 だが、観客の視点から見ると、その競技の純粋性を信じて楽しんでいる
人々から見ればやはり禁じ手であることは間違いない。

 プレーの外の要因で醍醐味が失われるようなことが続けば結局勝ちも敗けも
ない味気ないものにならざるを得ない。

 価値観の倒錯が起こっているように感じられる昨今。"死"の匂いと恐怖が
立て続けに起こってしまっているのも日々のソフト・ランディングが出来ないでいる
人々がいるということなのかもしれない。
 
 集団における緩い共通項を地道に作っていくことが一つの対策としてあるだろう。





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2018年3月 4日 (日)

2018年3月4日の風景

 

 普通に、感じること。

 発明され、それが普及された先に自分が居て、

 そのツールによって自分は運ばれて、或いは自分を運んで現時点にいる。

 それらが発明されて普及していなければ自分はここにはいない。

 またこうして、日々の仕事をしてはいないだろう。

 では、もしツールが普及していなかったならば

 自分はどこでどうしていただろう。

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2017年11月25日 (土)

変わらないもの

 
 
 

 A → A'

 B → B'

 C → C'

ということにはどうも違和感がある。

 
 A → A' → B' → C' → A


ということで特に問題ないように思われる場合は案外多い。

 
 
 
 
 
 



 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2017年11月 3日 (金)

2017年11月3日の風景

○次期FRB議長にジェローム・パウエル氏就任予定

[トランプの正しい判断]
[http://blogos.com/article/256645/]

 ジェローム氏のモットーは

「目立たないよう にして、勤勉であれ(Keep you head down and work hard)」
とのこと。

"目立たないようにして"は微妙なニュアンスの調整の余地がある。

Keep you head down


「謙虚であれ」とも訳せないことはないだろう(多分)。
悪い言葉ではないし悪いことでもないだろう。

寧ろ、新人社会人、新しい環境で事を始める人にはまずは贈りたい言葉だと言える。

ウォール・ストリート・ジャーナルには

Mr.Ordinary: Who Is Jerome Powell

などと書かれていると記事にはあり、
危機の際にはどういう対応を取るか判らない。
と指摘されているが
氏が積んできたキャリアの通りの実体を自身に持っていれば
きちんとやっていける人物なのだろう。

記事内ではジェロミー・パウエル
とあるが
ジェローム・パウエル
の方が正しいと思われる。
[英語表記: Jerome H. Powell]

 トランプ氏がイエレン現議長を執拗と思えるほどに嫌っていることは就任当初から
表明していたので寧ろ、1期4年の異例の短さで退任と報道されるそちらの「理由」が
今後の世界経済に与える影響は大きいだろう。



○元SMAPがいよいよ本格的に再起動

[元SMAP「72時間特番」ヒットの陰でアカウント難民が続出中]
[http://blogos.com/article/256591/]

 ブログ、Twitter、Instagram、Youtube でそれぞれの活躍が始まったのは
素晴らしいことだ。

 SMAPの国民的アイドルグループの名に相応しい(相応しかった)輝かしい活躍は
今後も学問的領域まで含めて幾度となく検証されていくことだろうが、今回の再起は
極めて困難な道のりであったし、奇蹟と呼ぶに相応しい「大復活劇」であり、
これ以上はない素晴らしい結果になった
と思う。

 かつて月曜日の夜9時はスマスマを見る為にテレビの前にスタンバっていた
一人として、一市民として、組織の中で足掻きながら生きている人間の一人として
今回の大復活劇を祝い、喜び、応援したいと思う。

 頑張れ!元SMAPメンバーとサポートする関係諸氏!!

 多くの人間が貴方たちにエールを送り、そして、貴方たちから元気を貰っている。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2017年10月15日 (日)

発動編2017

 

 「いつも、生き急いでいるよね。」 (一_一)

と良く言われて何とか生きてきました。

 「いつも、[逝き]急いでいるよね。」 (一_一;)

の聞き間違いだったのかもしれないとふと思った次第の今日この頃です。
 

 さて、それにても、 

 「余りにも、生き急ぎ過ぎじゃあないかね。今月の俺。 (゚д゚lll)
 
 
 「今月も、早くも終わりだし。観たい映画全滅だし。」 (ーー)
 
 「何が何でも観に行こうと思っていた催し物がなぜか一瞬で終わってるし」 (ーー;)
  
 と思ってカレンダーとMY予定表(やる事表)を眺めていると、計算がどうにも合わない。
 

 丸一週間も生き急いでいた。 (*ΦωΦ)ノ

 結果、諦めていたことがそれなりに回収できることが判明。
 

 何かが発動したらしい。
 

 我々は時空を生きているのだから、そんなこともある。
 

 明日から、また。

 



 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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